月に一度の“対話の時間”(初回無料)

 

こころのケア対話の場をあなたに

 

親子の悩み、発達の問題、不登校など、一人で抱え込まず、

対話を通じて一緒に考えてみませんか?

 

当オフィスでは、解決志向アプローチ、アートセラピー、オープンダイアローグを取り入れ、

あなたやご家族に寄り添いながら

より、未来をともに創るお手伝いをします。

 

対面、Zoom、家庭訪問など柔軟な対応でサポートいたします。

 

さらに長年にわたる学校現場での経験を活かし、

スクールカウンセラーのスーパービジョンや

支援者のコンサルテーションも行っています。

 

まずはお気軽にご相談ください。

 

 

 

月に一度の“対話の時間”

 

~語り合い、耳を傾け合う場~

 

当カウンセリングルームでは、月に一度、

 

支援者のための対話の場

 

保護者のための対話の場

 

をそれぞれ開催しています。

 

オープンダイアローグの考え方をもとに、

参加者同士が安心して語り、聴き合う

“対話”の時間を大切にしています。

 

ここでは、答えを探すことが目的ではなく、

「語ること」「誰かに聴いてもらうこと」を通して、

自分自身の思いや気づきを深める場を目指しています。

 

対話の場 開催概要

●頻度:月1回(支援者向け・保護者向け それぞれ)

●開催方法:オンライン(Zoom)または当オフィス

●参加費:初回無料/またはお気持ち制など

●定員:少人数制(5~8名程度)

 

詳細な日程やお申し込みは、下記の各申込フォームより

言葉がみつからなくても大丈夫。

誰かの言葉にそっと耳を傾けることから、はじまる時間もあります。

皆さんのご参加をお待ちしております。

 

支援者のための対話の場

 

学校・園・福祉・医療など、子どもや保護者と関わるお仕事をされている方々が、日々の臨床現場での体験や葛藤、喜びなどを自由に語り合います。

他の支援者の声を聴くこと、語ることが、新たな視点や励ましにつながることもあります。

 

 

保護者のための対話の場

 

子育ての中での悩みや不安、嬉しかったこと、誰にも話せなかった思いなどを、同じ立場の方々と分かち合います。

話しても、話さなくても大丈夫。

「わたしだけじゃなかった」と思える時間になるかもしれません。